お菓子作りにチャレンジした際に失敗した私の体験談

こんにちはヘラルです。

この記事では『お菓子作りをした際に失敗したこと。学んだこと。』について書いています。

お菓子作りに興味ある方に少しでも参考になれば幸いです。

お菓子作りで過去失敗した私の経験談

私はお菓子作りがあまり得意でないころに、かなりの失敗をしたことがあります。。

クッキーを焼きすぎて真っ黒にしてしまったり。。レシピに書いていることが理解できなくてカタチの崩れたプリンが出来上がってしまったり。。と様々。

特に学生のころは、ゼラチン粉をうまく容器に入れることすらもできませんでした。容器の周りにことごとくこぼしまくり、水もこぼさずに容器に入れることすらもできませんでした。それでも、料理は好きだったのでつづけたんですね。でも独学ではどうにもいかなくて。。

結局、料理教室に通いいろいろな疑問やできないことを解決することができました。

お菓子作りで失敗しない方法とは?

料理教室に通って先生にお菓子作りを失敗しない方法を教えてもらいました。

料理を失敗しない一番の方法は、

必要な材料を正確に量って準備し、レシピの手順を守りながら作っていくこと。

料理が失敗する主な原因はレシピ通りにできていないから。あとは、水の量や火加減がいつの間にか我流になってしまって、それが失敗の原因になるということ。

私がお菓子料理を失敗ばかりしていたころはしっかりと量らずに「目分量でもいいや!」ってやってました。。あとオーブンを使うお菓子なんかも予熱の時間や温度もだいたいで済ませていました。。

小さなことですが、結果的にこういうことが失敗に原因になるということを料理教室で学びました。

その学び以降は、しっかりと落ち着いてゆっくり確実にお菓子料理にチャレンジしています。

我流ではやっぱりスキルが身に付きにくい?

お菓子作りにチャレンジした当初は独学で何もかもやっていました。もちろん、ネット上にあるレシピを参考にしてました。

しかし、どうも上手くいかなんですよね。どこが失敗したんだろう。。なぜ?っている原因探しにも苦労するし、何度も同じ失敗ばかりするし。それが限界で料理教室に通うことにしましたが。。

結論からいえば料理教室には通うべきです。

なぜなら、料理のベテラン先生が経験を自身の経験を踏まえて教えてくれるからです。私ではずっと解決しなかった悩みなんかも料理教室の先生に聞いたら一発で解決!料理のスキルを身に着けて少しでも早く上手くなって行くには、やはり料理教室に通うのをおすすめしますよ(^^♪

最後に。

今回は、『お菓子作りをした際に失敗したこと。学んだこと。』について書きました。私の経験を踏まえて書いたので共感してもらえたら嬉しいです♪

最後まで読んでいただきありがとうございました!

では☆彡

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